第6項 シェア住居で生活する事により、外国人に対する意識が変化した割合

グラフ
回答 実数
変化した 84
変化しなかった 343
変化した内容
偏見が多少なくなった
外国の方は日本に学びに来ているので、
こっちはあまり英語に対して意識しすぎなくていいということ
外国語が話せれば、もっと楽しくなるのかなぁ…と
人を許すことを知った。
おもしろい人が多い
もっと外国語を勉強したいと思った
あがらなくなった
意外と話しやすい。たのしい。
意外と日本人っぽい
親しみがわいた
韓国人は可愛い
野球は日本野球観るし、とくに日本人と変わらない
シェア住居外でも気軽に話せるようになった
文化の壁は意識して乗り越えるものと知った
文化、意見、生活習慣の違い
日本人よりも神経質な外人もいるとか、身近になった。
話しかけるのに躊躇しなくなった
英語と日本語の勉強は大切なものと思う。
思ったことはすぐに言った方がいいこと
同じ人間なんだなぁと思った。日本人と同じように仲良くなれる。
この国はこういう人という思い込みがなくなった
マナーの悪い人がいる
日本が好きなんだと思った
自分の意見はちゃんと言わないと理解してもらえないし馬鹿にされる
外国人はフレンドリー
異文化への興味がわいた、異文化交流ができて視野が広がった
いくら日本に住んでいても日本語を覚えようとしない(興味のない)人もいると思った
今までもわりと外国に行き外国人に対して抵抗はなかったが、住まい方は人種ではなく、個々人のモラルの違いだと痛感。モラルや常識とは何か?って、ひとくくりに言うのは乱暴だと。
海外に行かなくても満足。
文法をきっちり守らなくても、単語かジェスチャーで言葉は通じると、実感した。
皆さん日本語が素晴らしくお上手で・・。自分の語学力を向上させたいのは山々ですが、いつも日本語で会話しちゃいます。
ほとんど交流がないハウスなので、少し不安もありますが、大体いい人。
外国語を話すことに対して恥ずかしくなくなった。
意識の違い
もっと話せるようになりたいと思った。外国人にもビビらなくなった。
文化の違いと考え方、異国の生活習慣を知ることより、コミュニケーションが楽しくなった。
とてもやさしくて常識もあるとかわった
自然になった
日本語がうまい
外国人もいろんな性格の人がいて普通だということがわかった。外国人に対する憧れがあったけど日本人も劣等感を持つ必要はなく外国人も日本人も同じだと思えたこと。
文化のちがい
他国の文化、考え方、人とのつきあい方の違い
その国に対する親近感がわいた。偏見がなくなった。
生活習慣、マナー、考え方の違いが良く分かった。
むしろ日本人に寛容さが足りないのではないかと、しばしば思う。
英語がしゃべれるようになれたらなと思った。
親しみやすくなった。
会話したいと思うようになった。
あんまり違和感はないと知った。
いろんな国の言葉や文化に対して興味が湧く
英語を話す機会がなかったので、フレンドリーに話すことができるようになった。
思ったより話しやすかった。
日本語習得に熱心で、自己中心的ではない人もいることがわかった。
文化の違いによる言葉に対するイメージの持ち方
以前は壁を自分から作っていた感じだった。
相手を思いやること。
挨拶程度は行えるよう予習した。
「日本人としては何気ない」仕草が実はこんな風に見られてた!なんて事をいろいろと教わり、意識する事が出てきた。
常識や宗教の違いの偏見をなくす事ができた。日本だけの常識は通用しないということ。
身近に感じた
外国人に対して、物怖じしなくなりました。
韓国人、日本語ペラペラ~。おもしろいー。
生活習慣が違うと思っていたがそうでもない人もいる
外国人に対して偏見がなくなった
同じ人間だなーっと!
国それぞれ習慣と考え方もぜんぜん違う
フツーの人だと
彼らの衛生感
文化の違い
親近感がわいた

※入居者アンケートの調査結果データより算出

なかのひと